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2011年1月31日 (月)

♪ファイト一発ストラップ♪

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今「リポビタン」3本セットを買うともれなく貰えるストラップ。

「リポビタン」のミニチュアです(^^;

これ、欲しくな~い(><)

これ欲しさにリポビタンを買う人もいないだろうに・・・

「リポビタンファイン」を毎日1本飲むので

マツモトキヨシで週末まとめ買いするもんだから、何個も集まってしまって・・・

誰か貰ってくんな~い?

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2011年1月28日 (金)

♪濃厚ミルクシーフードヌードル♪

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日清のカップ麺が今

「ぶっとリッチ」シリーズを展開してます。

これはその中の

カップヌードルぶっとリッチ 濃いミルクシーフードヌードル

食べ応えのある太めんに、ミルクシーフードヌードルをベースに、ミルク量を30%(当社比 )アップし、バターの風味も効かせた「濃い」味わいのリッチなスープ。

なのだそうです。

これ、暖まります。

麺が太い分、もっちり感があるし、ストレート麺なので従来のカップ麺とはかなり違うリッチ感もありますね。

他にも「どん兵衛ぶっとリッチ」、「U.F.O.ぶっとリッチ」があってどれも 麺が太い&具が多いのだそうです。

インスタント麺。かなり進化したな~。

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2011年1月27日 (木)

♪犬はどこだ♪

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米澤 穂信 (著)  創元推理文庫

米澤穂信さんの本は初めて。青春小説をお得意とされてるみたいです。先日映画化された「インシテミル」の原作者です。

おはなしは・・・
銀行に勤め順調な人生を歩んでいたはずがストレスによる体調不良で会社を辞め実家に舞い戻ることになった紺屋長一郎。体調が戻り何かを始めなければと行動に起こしたのが調査事務所“紺屋S&R”。想定した業務内容は、ただ一種類「犬捜し」
学生時代に犬探しのアルバイトをやったことがある彼の安直な発想によるものだった。
―それなのに舞い込んだ依頼は、失踪人捜しと古文書の解読。古文書の調査は押しかけ調査員のハンペーに任せ、紺屋は失踪人調査を担当する。
まったく別の依頼だと思えたが、微妙に二つの調査は交錯していく。…いったいこの事件の全体像とは・・・・・・

ミステリーなんだけど、何処かユルい感じが面白いです。
後輩で元ヤンキーのハンペーに押しかけられて助手にしてしまったり、想定外の仕事を受けてしまったり、優柔不断でやる気が無さ気な主人公ではあるのですが、元エリートだけあって鋭い部分もあったりして。で一見頼りにならなそうなハンペーが探偵という職業に対する憧れを力に変えたり、あと長一郎が相談を持ちかけるチャット友達のGENさんがやたら鋭かったりして、やがて事件は解決へと向かいます。

この本もキャラ設定が面白いですね。
あと事件解決への道筋も意外性があって楽しいです。

ソフトボルドなミステリーをお好みの方にはぜひお勧めですよ。

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2011年1月26日 (水)

♪梅あられ♪

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コンビニの100円お菓子コーナーで見つけました。

春っぽいじゃん!って。

梅のお花の形がラブリーです。

梅の風味があって

甘じょっぱくて美味しかったですよ。

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2011年1月25日 (火)

♪リメイク♪

L

昨日、ご紹介した「グリーン・ホーネット」もそうだったのですが、今、映画はリメイク物が花盛りのようです。

1、Red Dawn(2010年11月24日)
オリジナル:『若き勇者たち』(1984年)
故パトリック・スウェイジやチャーリー・シーンらが出演した戦争・青春映画のリメイク。オリジナルでは冷戦時代のソ連軍がアメリカに侵攻するという内容だったが、今回はそれが中国軍に変わっている。

2、The Tourist(2010年12月10日)(邦題:『ツーリスト』日本公開:2011年3月11日)
オリジナル:『アントニー・ジマー』(Anthony Zimmer)(2005)
ソフィー・マルソー、イヴァン・アタルが主演を務めたフランス映画のハリウッド版。移動中に偶然知り合った男女が繰り広げるサスペンス・アクションで、ジョニー・デップとアンジェリーナ・ジョリーという、ハリウッド2大スターの共演も話題に。

3、True Grit(2010年12月25日)
オリジナル:『勇気ある追跡』(1969)
アカデミー賞主演男優賞(ジョン・ウェイン)を獲得した西部劇の名作を、ジョエル&イーサンのコーエン兄弟がリメイク。マット・デイモンやジョシュ・ブローリン、ジェフ・ブリッジスらが出演。

4、Footloose(2011年4月1日)
オリジナル:『フットルース』(1984)
アメリカ中西部の小さな町を舞台にした青春ミュージカル『フットルース』。主人公のレン・マコーマックの候補には、『ハイスクール・ミュージカル』『ヘアスプレー』のザック・エフロンや、ドラマ『ゴシップガール』のチェイス・クロフォードが浮上。だが結局、ジャスティン・ティンバーレイクのバックダンサーも務めた新人俳優、ケニー・ウォーマルドが選ばれた。

5、The Thing(2011年4月29日)
オリジナル:『遊星からの物体X』(1982)
ジョン・カーペンター監督による1982年のオリジナル版も、1951年のSFスリラー『遊星よりの物体X』(The Thing (from Another World))をリメイクしたもの。今回のリメイク版には、オリジナル版よりも若いキャストを多く起用するという。

6、Child’s Play(2011年7月)
オリジナル:『チャイルド・プレイ』(1988)
人気ホラー・シリーズ『チャイルド・プレイ』もリメイク版で登場。配給元のユニバーサルは秘密主義を貫いているが、オリジナル版で原案と脚本を担当したドン・マンシーニは今回、脚本だけでなく監督としても参加するようだ。また、キャストには『マチェーテ』のダニー・トレホや、ドラマ『SUPERNATURAL スーパーナチュラル』のジェンセン・アクレスらの名が挙がっている。

7、Straw Dogs(2011年9月16日)
オリジナル:『わらの犬』(1971)
バイオレンス映画の鬼才サム・ペキンパーがメガホンを取り、ダスティン・ホフマンが主役を務めたサスペンス・ドラマ『わらの犬』。リメイク版には、『X-メン』シリーズのジェームズ・マースデンをはじめ、『スーパーマン リターンズ』のケイト・ボスワース、ドラマ『トゥルーブラッド』のアレキサンデル・スカルスガルドらがキャスティングされている。

8、Fright Night(2011年8月19日)
オリジナル:『フライトナイト』(1985)
新たな隣人をヴァンパイア(吸血鬼)だと思いこむ少年が主人公のホラー映画。『スター・トレック』のアントン・イェルチンが主役のチャーリー少年を、彼の友人を『キック・アス』のクリストファー・ミンツ=プラッセが、そして件の隣人をコリン・ファースが演じている。監督は、『ラースと、その彼女』のクレイグ・ギレスピー。

9、The Three Musketeers(2011年10月14日)
アレクサンドル・デュマの同名小説を原作に、何度か映画化されているアクション・アドベンチャー『三銃士』。その2011年バージョンでは、『バイオハザード』シリーズのポール・W・S・アンダーソンが監督を務め、同シリーズの主役で実生活の妻でもあるミラ・ジョヴォヴィッチや、『イングロリアス・バスターズ』でアカデミー助演男優賞に輝いたクリストフ・ヴァルツ、『パイレーツ・オブ・カリビアン』シリーズのオーランド・ブルームを起用している。

10、Arthur(2011年)
オリジナル:『ミスター・アーサー』(Arthur、1981)
名優ダドリー・ムーア主演のロマコメ作品。リメイク版ではダドリーに代わり、人気コメディアン兼俳優のラッセル・ブランドが主人公のアーサーを演じている。イギリスの大女優、ヘレン・ミレンも出演。

11、Battle Royale(2011年)
オリジナル:『バトル・ロワイアル』(2000)
中学生が殺し合いをするというショッキングな内容で物議を醸した故・深作欣二監督の『バトル・ロワイアル』。ハリウッド・リメイク版は2011年の公開を目指しているものの、キャストやスタッフは未だ明らかにされていない。

12、Commando(2011年)
オリジナル:『コマンドー』(1985)
アーノルド・シュワルツェネッガー主演のアクション映画。そのリメイク版への出演が決まっているのは、現時点で『アバター』『タイタンの戦い』のサム・ワーシントンのみ

13、Conan(2011年)
オリジナル:『コナン・ザ・グレート』(Conan the Barbarian、1982)
オリジナル版は、シュワルツェネッガー主演のアドベンチャー映画。2011年版の主役に抜擢されたのは、ハワイ出身の俳優兼モデル、ジェイソン・モモアだ。

14、Creature From the Black Lagoon(2011年)
オリジナル:『大アマゾンの半魚人』(1954)
ジャック・アーノルド監督による1954年のSFホラー。オリジナル版で脚本を手がけたアーサー・ロスの息子・ゲイリーが、リメイク版の脚本を手がけている。

15、The Crow(2011年)
オリジナル:『クロウ/飛翔伝説』(1994)
ブルース・リーの息子・ブランドンが撮影中の事故で命を落とし、遺作となったファンタジー・アクション『クロウ/飛翔伝説』。リメイク版のキャストは未だ謎に包まれている。監督には、マーベル・コミックの実写版『ブレイド』(1998年)のスティーヴン・ノリントンの名が挙がっていたが、一部ではすでに降板したと伝えられている。

16、Death Note(2011年)
オリジナル:『DEATH NOTE デスノート』(2006)
人気コミックを原作にした大ヒット映画『DEATH NOTE デスノート』のハリウッド・リメイク版。キャストやスタッフは未定だが、すでに脚本は完成しているとか。

17、Death Wish(2011年)
オリジナル:『狼よさらば』(1974)
チャールズ・ブロンソンでおなじみのアクション作品。2011年版では、最新作『エクスペンダブルズ』が大ヒット中のシルヴェスター・スタローンが監督と主演を務めるようだ。

18、The Howling: Reborn(2011年)
オリジナル:『ハウリング』(The Howling、1981)
狼男をテーマにしたホラー映画のリメイク版。当初は2010年の公開予定だったが、未だキャストが決まらないため、2011年以降の公開となる可能性大。

19、Dredd(2011年または2012年)
オリジナル:『ジャッジ・ドレッド』(Judge Dredd、1995)
英人気コミックを実写化したSFアクション『ジャッジ・ドレッド』。オリジナル版でスタローンが演じた主役“ジャッジ・ドレッド”には、『スター・トレック』『RED/レッド』のカール・アーバンが選ばれている

20、Overboard(2011年)
オリジナル:『潮風のいたずら』(1987)
高慢で大金持ちの女性(ゴールディ・ホーン)と、そんな彼女に痛い目にあわされた大工(カート・ラッセル)が繰り広げるロマンチック・コメディ。リメイク版にはジェニファー・ロペスの出演が決まり、ウィル・スミスも製作に加わる予定。

21、Howard Stern’s Porky’s(2011年)
オリジナル:『ポーキーズ』(Porky’s)(1981)
『アメリカン・パイ』シリーズよりも前の80年代に人気を博した、ちょっとHな青春コメディ『ポーキーズ』。リメイク版の詳細は明らかにされていないが、脚本はすでに完成しているという。

22、Short Circuit(2011年)
オリジナル:『ショート・サーキット』(1986)
人工知能を持ったロボットと人間が心を通わせる様子を描いたSF映画。リメイク版の監督を務めるのは、『モール★コップ』のスティーヴ・カー。

23、The Warriors(2011年)
オリジナル:『ウォリアーズ』(1979)
NYを舞台にしたギャング映画のリメイク版。監督には『トップガン』『のトニー・スコットが決定しているが、当初2008年に予定されていた公開は延び延びに。なお、脚本は完成した模様

24、The Blob(2011年以降)
オリジナル:『マックイーンの絶対の危機(ピンチ)』(1958)
『荒野の七人』のスティーヴ・マックイーン主演のホラー映画は、すでに最初のリメイク版『ブロブ/宇宙からの不明物体』が1988年に公開されている。同作は2011年の公開を目指しているものの、監督やキャストは不明のまま。

25、All Quiet on the Western Front(2012年)
オリジナル:『西部戦線異状なし』(1930)
アカデミー作品賞と監督賞に輝いた戦争ドラマ。2012年公開予定のリメイク版には、『ハリー・ポッター』シリーズのダニエル・ラドクリフの出演がささやかれている。

興味があるのも多数あるでしょ~。
『ツーリスト』はもう映画館で予告が流れていて面白そうって思ってたし
『勇気ある追跡』ではマット・デイモンの西部劇ってのに惹かれますし
『三銃士』ではオーランド・ブルームがどんな男前を見せてくれるか楽しみ
言いだすときりが無いけど
特に『DEATH NOTE デスノート』のハリウッド版はオリジナルを超えられるか興味しんしんです。

楽しみではあるのだけど、オリジナルが減ってるっていうのは「手抜き?」と思ってしまう部分もありますね。

写真は私の部屋にある『DEATH NOTE』のLのポスター(^┰^;)ゞ

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2011年1月24日 (月)

♪グリーン・ホーネット♪

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ちょっと楽しそうだし、今は笑いたい気分だし、キャメロン・ディアスが出てるし、特に予備知識もないままに観に行ってきました。

おはなしは・・・
ブリット・リード(セス・ローゲン)はロサンゼルスの大新聞社の御曹司。幼くして母を亡くし、新聞社の創業者である父に厳格に育てられた反動から、絵に描いたような放蕩息子に成長。金持ちでプレイボーイ、人から指図されることを嫌う、自由奔放な青年だった。だがある日、彼の父ジェームズ・リード(トム・ウィルキンソン)が蜂に刺されたことが元でこの世を去り、ブリットは突然、社長の座に就く。そして出会ったのが、完璧な仕事ぶりを見せる父の運転手カトー(ジェイ・チョウ)。カトーはブリットに、ジェームズが他人には見せない、もう一つの顔を持っていたことを告げる。正義に目覚め、ロスの街の悪党を一掃する決心を固めるブリット。単なる運転手だけでなく、天才発明家としての顔も持つカトーは、どんな武器もどんな攻撃も通用しないハイテク装置満載の自動車“ブラック・ビューティー”を完成させる。全身をグリーンのスーツとマスクに包んだブリットとカトーは、自分たちを“グリーン・ホーネット”と命名。そしてブリットは、悪党に近づくには悪党を装う方が有利と考え、自社の新聞記事でグリーン・ホーネットを新たな悪党と書き立てながら、悪党たちを倒してゆく。そこには、ブリットの美人で有能な秘書レノア・ケース(キャメロン・ディアス)の協力もあった。そんなとき、父の急死に暗黒街の王ベンジャミン・コドンフスキー(クリストフ・ヴァルツ)が絡んでいることを知ったブリットとカトーは、警察、検察、新聞社、暗黒街すべてを欺く決戦に立ち上がる……。

これって昔にTVドラマでやってたのですね。しかもカトーの役はブルース・リーが!!!
それ、観てみたい!

これ、ヒーロー物なんですけど、その主人公のブリットが何とも情けないヤツ。
一応、正義感だけはあるんだけど、行動力と実行力に欠ける。デキる父親に対するコンプレックスもある。見た目もちょいデブでイマイチ。
いいとこは無いみたいだけど父親のお陰でお金だけはある。
そこで出てくるのが父のお抱え運転手で、発明の天才にして武術の達人カトー。
超ヒーローの素質が十分なのに、その力を’コーヒーメーカーを作って超美味しいコーヒーを淹れる’’使い道の無い改造車を作る’などの無駄遣い。
こんなデコボコ二人が出会ったら、やらかす事は・・・・笑えるに決まってます。キャメロン・ディアスの影が薄く感じてしまうほど。
いやいや、このキャメロン・ディアスやクリストフ・ヴァルツの軽い扱い方が却って「贅沢だ~!」って。

ただ疑問が・・・
カトーって日本人?上海育ちらしいけど・・・作者が上海は日本だと勘違いしてる?それともただのボケ?笑っていいのか、怒っていいのか解らなかったんですけど~(--

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2011年1月21日 (金)

♪バクマン:1~10巻♪

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お友達のFUHさんがご紹介くださった漫画です。
「DEATH NOTE」の小畑健さんと大場つぐみさんのコンビの漫画ってだけで期待しちゃうでしょ~。
NHKの教育テレビでアニメ化もされてるらしいです。

おはなしは…
埼玉県谷草市、中学3年生の真城最高(サイコー)は、高い画力がありながらも将来に夢を持たず、ただ流されて普通に生きていくだけの退屈な日々を送っていた。そんな最高の叔父は、かつて週刊少年ジャンプに連載し、その作品がアニメ化もされた漫画家川口たろうであったが、連載打ち切りとなり、その後の過労により亡くなった過去があった。

ある日、些細な出来事をきっかけに、秀才のクラスメイトで原作家志望の高木秋人(シュージン)に、「俺と組んで漫画家にならないか」と誘われる。はじめは一緒に漫画を描くことを拒絶していたが、声優を目指している片思いのクラスメイト亜豆美保と、「アニメ化したら結婚する」と約束したことから、漫画家への道を志すことになる。

二人三脚で苦労しながら完成した初めての作品を、偵察がてら乗り込んだジャンプ編集部に持ち込みをした二人は、敏腕の編集者 服部哲と出会い、漫画家としての資質を認められる。そんな二人の前に、同年代で型破りの天才プロ漫画家「新妻エイジ」が現れ、互いにライバルとして切磋琢磨することになるのであった。

いい編集者・服部に恵まれたこともあり、念願のジャンプの連載を勝ち取るが、突然の担当者交替。それでもがむしゃらに頑張る2人だったがサイコーが過労で倒れ、その人気にも影が・・・。新たな連載が決まったが編集者との意見の食い違いに戸惑いが。日本一を目指す二人にとって最高の漫画とはと思い悩み、自ら新連載を打ち切るという茨の選択を下す。新連載への再々挑戦は・・・

「DEATH NOTE」や「ヒカルの碁」みたいなファンタジーとは違い、今回は青春?もの。
でも流石。面白い~~~!

漫画はあまり読まない私なのですが漫画雑誌作りの裏側だったり漫画家さんたちの苦労だったり工夫だったりが興味深くて漫画の読み方が少し変わりそうです。
ライバルである漫画家たちとの人間関係もステキでお互いを高めていこうとする姿勢に共感させられます。

出てくる人のキャラもいい。特に主人公の二人の最大のライバルであるエイジのキャラは最高です。こういう人って大好き!(^^)!
天才で天然で天使のように背中に羽が生えてる(笑)こういう人間に生まれたかったかも。

お話はまだ途中です。
また楽しみが増えました。

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2011年1月20日 (木)

♪フリクションペン♪

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昨年のヒット商品の特集の中に必ず名前の上がっていた商品。

私もしっかり使ってます。

何処がどう違うかと言うと

書いた文字が消せるペンなのです。

「げっ!間違えた~」と思ったらペンの頭にあるラバー部分で擦ると書いた文字を消すことが出来ます。

ボールペンってスムーズに書けるし、書いた文字も見やすいので好きなのですが書いたら消せないのが難点でした。
これで解消です。

ボールペンばかりが話題になってましたがマーカーにも同タイプのものが。
マーカーは必要な時は目立っていいのですが目立つ必要がなくなっても目立ってるのが嫌であまり使ったことが無かったのですがこれなら消せます。
終わった用事から消していけば達成感も味わえそうでしょ(^O^)

ってことで最近はこればっか使ってます。
できれば3色ペンとかでこのタイプがあれば嬉しいんだけどな~。

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2011年1月19日 (水)

♪ネックウォーマー♪

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なんとか会社に出れるまで復帰。

少しマシになったとはいえ、やっぱ外は寒いです。

暖かくして出かけようと、前に買っていて使うことのなかったコレを出してきました。

やっぱ衿周りから風邪ってひくように思います。

これしてマフラーしてカイロ2個持って。

完璧ですcoldsweats01

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2011年1月17日 (月)

♪寒過ぎて・・・♪

Photo風邪ひいた~weep

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2011年1月14日 (金)

♪永遠の0(ゼロ)♪

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百田 尚樹 (著)    (講談社文庫)

ダイエット食品にありがちな「0」の文字。
でもここでの「0」は零戦ゼロ。
太平洋戦争の時の日本の戦闘機です。

おはなしは・・・
日本軍敗色濃厚ななか、生への執着を臆面もなく口にし、仲間から「卑怯者」とさげすまれたゼロ戦パイロットがいた...。人生の目標を失いかけていた青年・佐伯健太郎とフリーライターの姉・慶子は、太平洋戦争で戦死した祖父・宮部久蔵のことを調べ始める。祖父の話は特攻で死んだこと以外何も残されていなかった。元戦友たちの証言から浮かび上がってきた宮部久蔵の姿は健太郎たちの予想もしないものだった。凄腕を持ちながら、同時に異常なまでに死を恐れ、生に執着する戦闘機乗り―それが祖父だった。「生きて帰る」という妻との約束にこだわり続けた男は、なぜ特攻を志願したのか?健太郎と慶子はついに六十年の長きにわたって封印されていた驚愕の事実にたどりつく。はるかなる時を超えて結実した過酷にして清冽なる愛の物語。

今まで聞いたり観たりしてきた戦争のお話の中で一番衝撃的だったかも。
一人の零戦乗りの事を語る数人の戦友の話はそれぞれがあまりにリアルで痛く辛い。
かなりで緻密に書かれてあり、この戦争がどうやって起こったか、何故負けたかなども初めて知った事が多かったです。

本の中に「特攻隊はテロだ」と言う若者が出てきます。
一瞬、そういえば言い得てるかもと思ったのですが、読み進むうちに、一瞬でもそんな事を思った自分が恥ずかしくなりました。
決して彼らは自らの勝手な主義・主張や世界観、宗教観で一般の人達を巻き添えに死を選択したわけではないのです。
そこには上層部の保身だったりマスコミの無責任な報道の垂れ流しだったり、色んなものにがんじがらめにされ、身動きが出来なくなった一人の青年の姿があったりするのです。
そんな中でも「生きる」ことにこだわった宮部久蔵の姿には涙します。

上層部やマスコミに対する批判は現代にも通じる部分があり、単なる戦争モノとは違う、とにかく驚き考えさせられた一冊でした。

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2011年1月13日 (木)

♪クリーミー・ジンジャーポタージュ♪

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また、生姜のお話です。

ほんと、もう完全に生姜フリークです f^_^;

今回は、カップスープです。

中華風とかでは見たことがあったけどクリーム味ってのは初めてのような。

でも考えただけでも暖まりそうでしょ~。

で、お味もなかなかイケます。

ジャガ芋の濃厚なスープに生姜の味がマッチして、お腹も膨れます。

朝ご飯代わりにもなってくれそう。

朝の一杯で一日元気でいられそうです。

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2011年1月12日 (水)

♪マックの“ビッグアメリカ2”は「テキサス2バーガー」♪

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昨年、話題になった、マクドナルドの“Big America”シリーズの第二弾です。

始まりは「テキサス2バーガー」

「テキサスバーガー」がよりワイルドな味わいに進化したテキサス2バーガー。今回の進化のポイントは、3段バンズにトッピングされた粉チーズと、刺激的な香りが食欲をそそるホットなチリビーンズ。オニオン・ベーコン・粒マスタードレリッシュとともに、ジューシーでボリュームあるビーフパティの味わいを引き立てます。

とのこと。

あはっ!お豆さんが入ってる~(#^.^#)
何だか具だくさんでボリュームが凄いです。
でも辛~~~い!!!
この辛いソースの量を半分くらいにしてほしいです。
食べててソースがこぼれて手に付いたんだけど、しばらくカレーのようなスパイシーな匂いが沁みついちゃったです。
そう、カレーにあるようなちょっと酸味みたいなのもあります。
マックらしからぬ複雑な味です。
これ、大人向けですね。

今後
ハッシュポテトが入った「アイダホバーガー」
タコス風味の「マイアミバーガー」
デリ・サンドイッチ風の「マンハッタンバーガー」
と続くそうです。

また暫くはマック漬けです(^^;

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2011年1月11日 (火)

♪アンストッパブル♪

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列車暴走モノはよくあるお話ですが実話なんですって。

おはなしは・・・
ペンシルバニア州の操車場。ベテラン機関士のフランク・バーンズ(デンゼル・ワシントン)と若い車掌のウィル・コルソン(クリス・パイン)が初めて顔を合わせる。しかし、年齢も家庭環境も異なる2人の間には大きな溝があり、ぎこちない雰囲気のまま機関車1206号へと乗り込むことに。やがて、2人の耳に貨物列車777号がトラブルを起こしたという情報が飛び込んでくる。運転士の操作ミスにより、無人のままの777号が暴走を始めたというのだ。しかも、777号には大量の化学物質が搭載されていることが判明。操作不能に陥った777号は、一つの街を壊滅させるだけの威力を持った巨大ミサイルも同然だった。様々な手段を講じて777号を停止させようとする鉄道会社。だが、そのいずれもがことごとく失敗してしまう。777号と同じ路線を走っていたフランクは、1206号を緊急待避線にすべり込ませて間一髪で衝突を回避すると、すぐさま777号の追跡を開始。777号の最後尾に連結して、1206号のブレーキで停車させる計画だった。フランクと口論を繰り返してきたウィルは、当初その計画に反対するが、彼の機関士としての経験と直感を信じ、命懸けのその計画に同意する。警察と鉄道会社は被害を最小限に食い止めるために、777号の人為的な脱線を計画するが、これも失敗。全米の目は、追跡を続ける1206号の行方に注がれていた。テレビでその様子を見守る人々の中には、父親との関係がギクシャクしているフランクの2人の娘、そしてウィルと別居中の妻の姿もあった。家族との絆を取り戻したいと願う一方で、鉄道マンの使命を果たそうとする2人の男。いつしか、彼らの間にはわだかまりを乗り越えた男同士の絆が芽生えていた。だが、時間は刻々と経過、777号は高架下に多くの燃料タンクが設置される魔の急カーブに近づいて行く。果たして、彼らは未曽有の大惨事を防ぐことができるのか……。

列車が巨大怪物に見えてきちゃう。超迫力モノです!
始まりは何とも情けない超いい加減な機関士のミス。
おいおいおい!!!って感じ。
鉄道会社も必死で解決しようとするのだけどありがちな会社の利益優先的判断。
おいおいおいおいおい!!!!!ですよ。

そんな中でプロ根性を見せてくれたのがベテラン機関士のフランク。
ベテランならではの的確な判断、技術、行動、責任感、そして勇気。
プロ意識ってこういうのを言うんだなって。

こんな凄いことしちゃった人がホントにいたんだと思ったら尚更感動です。

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2011年1月 7日 (金)

♪しあわせバター味のポテトチップス♪

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味に期待と言うよりも、ネーミングに惹かれてしまいました。

幸せになれるの~~~(*≧∇≦) って。

何が「しあわせ」なのかと言いますと・・・

バター
ハチミツ
レモン
パセリ

の4つの味が入ってるから。

4つ合わさって「しあわせ」って・・・ダジャレかよ~~~σ(;´Д`)

でもコレ、意外と美味しいです。

ハチミツの甘さがほのかで、どの味も突出することなく程良くブレンドされてる感じ。

ただ入ってる量が多いんですよね~。

ポテトチップって開封したら一気に食べないとシケるからって思うと大人数で食べる時限定になってしまいますね。

まっ、幸せは一人じゃなく仲間と分け合うのがいいってコトですね d(o^v^o)b

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2011年1月 6日 (木)

♪薬味生姜♪

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コンビニで見つけて思わず買ってしまいました。

生姜が体を暖めてくれるからとドンドン積極的に食べたいと思いながらも、なかなか食べる機会がなくて(*_*)

薬味に使ったりすればいいのでしょうけど、ちょこっと使うっていうのが結構面倒だったりするんです。

チューブ入りのをと思ったりもしたのですが、私の口には合わなくて…

それならまだジンジャーパウダーのほうが味的にはマシ。

で、これですよ。

これ、手軽に薬味として使えますし、ご飯に載せても美味しいです。

工夫でイロイロな使い方が出来そうだなと思ってます。

これで体温アップ間違いなしだ~!(^^)!

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2011年1月 4日 (火)

♪今年の目標♪

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メモ魔になる!

自分の嫌いなところの一つに「大雑把なところ」ってのがあります。

小まめに何でも出来る人になりたい。

そう思いながらも「邪魔くさい」「面倒だ」とついついスルーしたり後回しにしてしまうことが・・・。

そういうことで、ついつい逃してしまうチャンスがいっぱいあるように思えます。

仕事に関して言えば私の場合「情報」や「アイデア」が重要。

そういうのって何処にでもあるのだけれど、それをモノにするのが難しい。

何気に頭に引っ掛かることが多いけど、必要な時には忘れてる・・・・

だから小まめに「メモ」

どこかで見つけたヒントや疑問などを
記録しておくメモです。

何気なく書き留めたことが、いつの日か
生まれる素晴らしいアイディアの原点に
なるかも知れません。

こういうメモ張を見つけました。

何でもないただのメモ張なのですが、裏表紙に書かれた言葉がやる気を起こさせてくれます。

ホントはメモだけじゃなく、何事にも小まめな人にならなきゃなんないんですけどね(笑)

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2011年1月 1日 (土)

迎春

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